chronoクレートを使う

May 01, 2021

Rustアプリで時間を取得したかったので、chronoクレートを使ってみた。

外部クレーなので、インストールして使用する。

$ cargo add chrono

時間関連の処理が色々実装されているらしいが、今回はローカルの現在時刻が欲しかったので以下のように実装。

use chrono::Local;

fn main() {
  println!(Local::now().format("%Y-%m-%dT%H:%M:%S"));
}

参考